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2025/11/28 07:32

今日もご愛読いただき、
誠にありがとうございます。

 

国際情勢の緊張感が増す中、

最近のニュースを見ても、

日本と中国の関係は

悪化の一途をたどっていると言わざるを得ません。

 

 

 

 

高市さんの発言の「当然」な論理と、
中国の「予測された激怒」

 

高市総理大臣が国会答弁で示した

「台湾有事は存立危機事態に該当する」という認識は、

日本の安全保障法制における国内法の解釈として見れば、「当然」のものであると強調できます

 

その背景には、

非常に合理的な安全保障上の懸念が存在します。

 

台湾有事が発生した場合、

当然ながら日本の同盟国であるアメリカ軍が動員されます。


そうなれば、沖縄や南西諸島にある米軍基地が

攻撃される可能性は極めて高くなります。

 

この結果、「日本国民の生命、自由及び幸福追求の権利が根底から覆される」状況となり、

 

まさに「存立危機事態」の要件に合致するというのが、

政府の合理的な解釈であると説明しています。

 

しかし、一方で、中国の対応も予測可能でした。

 

中国は他国から台湾問題について触れられると

必ず激怒し、報復的な行動を取るのが常です。

 

これは、従来の中国の言動を見ていれば、

容易に想像の付くことです。

 

この予測可能なリスクに対して、

高市総理はどのように
対応すべきだったのでしょうか。

 

中国が激怒すると分かっていながら発言したのなら、

報復を想定し、

三手先を読んで外交的な対応策を準備しておくべきでした。

 

台湾問題について口を出した高市総理が悪いのか、

それとも過激な反応をする中国が悪いのか・・・

 

 

 

朝から大変申し訳ありませんが…
世界に広がる中国人観光客の「公衆道徳」問題

 

さて、ここからは、ガラリとテーマが変わります。

今日のテーマが、朝から大変に申し訳ありませんが、

中国人って我慢出来ない場合、

路上でもエレベーターの中でも、
どこでもうんこする

「中国人がどこでも排便する問題」です。

 

国家間の緊張とは別に、
私たちの日常生活の場でも、
日中の「常識」の大きな隔たりを
痛感させられる事例が国内外で頻発しています。

 

  • 国内の事例

    • 動画では、京都の四条通りで堂々と排便する中国人のおっさんの姿が報告されています。(参照:https://youtu.be/4TSXpgV8DkI?si=fCHt8yjSsV4Vjl_C

    • さらに衝撃的なのは、渋谷で路上排便を行った中国人女性が警察に連行された際、「トイレのない日本が悪い!」と主張したとされる事例です。

      連行された支那人女は、なぜ悪いことにされて
      警察に連行されたのか理解できていない。

      なぜならば、支那では路上などで
      排便することは普通のことだからだ。
      (参照:https://youtu.be/gI-4aUaM2aI?si=2kV5TI5V3cY5BNic

  • 世界の事例

    • 韓国の済州島中心部で中国人観光客が排便している写真がネットで拡散され、衝撃が走っています。また、同所では6月にも車が行き交う都市部の路上で排便をしている子どもと、それをさせる母親の動画が拡散し、大騒ぎとなったばかりです。

    • この話が英語ニュースとなってSNSで世界中に拡散されると、各国で「私も似た光景を見た」「ほかでもやらかしている」と過去の類似ケースが紹介され、中国人観光客の迷惑行為が改めて大きく広まる事態となっています。

    • 過去には、イギリスのバーバリー本店前で中国人女性が子どもに排泄させた衝撃画像が世界を巡りました。

    • 台湾でも、本土中国から来た母親が空港内の床の上で、子どもに排便させたことが大騒ぎになったことがあります。

    • タイでは各地で、中国人観光客が路上排便したり、小便器で大便をしたり、汚れた生理用ナプキンを壁に貼ったりするなどの行為が問題となり、寺院など複数の観光名所で*「中国人お断り」となったり、中国人用のトイレが別途設置されたことがあったほどです。

    • マレーシアでは、高原リゾート地のキャメロン・ハイランドの宿泊施設の庭で、中国人観光客の女性が排便し、監視カメラに一部始終が記録されました。彼女が排便している間、一緒にいた別の女性が見張りをしていたことも映っていました。

    • クアラルンプールの西にある港町、ポート・ディクソンの海水浴場では、人々が泳いでいる中、中国人観光客と見られる成人女性が、足もとが水に浸かる程度の深さの砂浜でしゃがんで排便した動画がSNSで拡散されました。


      支那人の子どものズボンには、
      いつでもどこでも排便できるように
      大きな穴が開いている。


      世界からは嫌悪感を示し、
      「猫でさえトイレに行くのに」
      「中国では公共の場所全体がトイレなのか?」
      などと投稿されていました。

 

 

 

迷惑行為の極致と「糞尿・汚物国家」

 

この数多くある中国人の排便している写真は、
このメルマガに載せることができません。

これに比例して多く聞かれるのが、

中国人の留学生による滞在先のマンションの使い方です。

 

退出時の部屋内はゴミだらけ、

設置物は破損多数というケースがかなり多く、

当然、不動産業者からは嫌われまくっており、

入居を断る家主もいるほどです。

 

クアラルンプールのアメリカ大使館が
見下ろせる一等地にある新しめのマンションでも、
半年間留学した中国人男女大学生3名が
過ごした2LDKの部屋は退出後、ゴミが散乱し、
なぜか床が泥まみれになっていたというのです。

 

さらに、トイレは詰まった状態で溢れた上に、

さらに何度も排便した跡があり、

不動産担当者を絶句させました

 

清掃に2週間かかり、
修復に2万リンギ(約66万円)以上かかったそうです。

 

家主によると、備え付けの大型テレビが

なくなっていたという盗難被害も報告されており、

「彼らに電話してもすぐに切られてしまい、対応してくれない」と不満の声を漏らしています。

 

コストコ上海店のオープンの日にも、
コストコ内で子供に排便させ、
試食コーナーでは延々と試食(ただ食い)を続け、
混乱に乗じて万引きもやりたい放題だった

そのため、
コストコの支那1号店のオープン初日は
半日で緊急閉店したんです

 

 

中国人は、

自分にとって都合が良いか、

自分さえ良ければ、

他者やルールは二の次

という考え方が強く反映されているように

感じられます

 

 

道路での割り込みや信号無視は日常茶飯事で、

鉄道やバス、飛行機の中でけんかが絶えません。

 

「爆食」「狡猾(こうかつ)」「資源漁(あさ)り」など

さまざまな異名も持つ中国ですが、

「糞尿・汚物国家」もこれに加わるのではないでしょうか。

 

 

いま、中国人の観光客が来なくて
よかったと思うことは、

ボクだけでしょうか。

 

今後も、安全保障問題から、

こうした生活レベルの社会現象に至るまで、

深く分析してまいります。

 

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