「見切り発車」という列車に乗ろう。
「見切り発車」でもいい。
やってみてから、改善改良していけばいいんだよ。
ねぇ、なんてかっこいいんでしょう
世の中ではよく「時期尚早(じきしょうそう)」
なんて言葉を使いますよね。
「まだ早い」
「準備ができていない」
「もっと調べてから」
でもね、ボクは思うんです。
「見切り発車」こそが、最強のエンジンだって。
未知の道は、でこぼこで当たり前
では、ボクが書いたこの詩(画像)を見てみてください。
2026/03/10 02:05
まさみっちゃんのいきまるは
見たこともないほどの感想の嵐
(最後にあります。 熱い感想の一部を、ぜひ読んでみてください )
そして、感謝の気持ちが形になった
「ありがとうチップ」の数々……。
むちゃくちゃ高好評でした!
ぜひアーカイブをご覧ください
https://www.reservestock.jp/stores/article/43789/93650
「見切り発車」という列車に乗ろう。
「見切り発車」でもいい。
やってみてから、改善改良していけばいいんだよ。
ねぇ、なんてかっこいいんでしょう
世の中ではよく「時期尚早(じきしょうそう)」
なんて言葉を使いますよね。
「まだ早い」
「準備ができていない」
「もっと調べてから」
でもね、ボクは思うんです。
「見切り発車」こそが、最強のエンジンだって。
では、ボクが書いたこの詩(画像)を見てみてください。

「見切り発車」で飛び出したその先は、
きっと、きれいに舗装されたアスファルトじゃないはずです
だって、それはあなたにとっての「未知の道」だから。
情報を集める。
その場所へ行ってみる。
実際に、体験してみる。
そうやって「最初の一歩」をえいや!と踏み出すだけで、
止まっていた世界は、少しずつ、でも確実に動き出します。
「準備が整ってから!」 「いつかは……」
そう言っているうちに、人生という時間は過ぎていきます。
「いつかやろうはバカやろう」です
もう一回言います
「いつかやろうはバカやろう」
本当に大切なのは、完璧を求めることじゃない。
まず、やってみること。
見切り発車で走り出したなら、
途中で石に躓くこともあるでしょう。
派手にこけて、恥をかくこともあるかもしれない。
でもね。
つまずくもこけるも 前に進んでいる証拠なのよ
そう、止まっている人は、転ぶことさえできないんです。
こけたら、その都度、起き上がって修正すればいい。
走りながら、ネジを締め直して、進めばいい。
その「改善改良」のプロセスこそが、
あなただけの道になっていくんだから。
かっこいい大人って、スマートな人じゃない。
泥んこになっても「見切り発車」の列車を
走らせ続ける人だと思うよ
もし今、迷っていることがあるなら。
ボクと一緒に、その列車に飛び乗ってみませんか?
ほら、今こそ言っちゃいな
「いつかやろうはバカやろう」