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2026/03/18 23:13
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16日、沖縄の辺野古沖で悲しい事故が起きました。
その後 、船の運行団体 日本共産党の「ヘリ基地反対協議会」 による謝罪会見を見て、 ボクは言葉にできない違和感を覚えました 画面に映るのは、サンダル履きの足元や、 椅子に深く腰掛け、 ふんぞり返って腕組みをしながら話す関係者の姿。
「せめて服装だけでも……」 「この態度はない」 普段、あれほどまでに 「人権」や「平和」 「戦争反対」 を声高に叫び 「自衛隊」「天皇」を批判し、 いざ自分たちの責任が問われる場に立つと、 「身を正す」という最低限の敬意すら忘れてしまう。 そこに、 日本共産党 の正体を見た気がしてなりません。 「歌ってはいけない」と教えられた世代へこの違和感は、 立憲民主党や社民党を支援する日本最大の教職員組・日教組の 君が代を歌わないという 私たちの教育現場にも 影を落としています。 皆さんは、学校でどんな教育を受けましたか? 「君が代を歌わなくてもいい」ではなく、 「歌ってはいけない」と教えられた人もいますか?
*この画像の東京の教師・根津さんは、都の「日の丸・君が代」強制に抗して不起立を続けてきた
君が代を歌わないリベラルの主張は、 ・強制への反発、 ・憲法19条(思想及び良心の自由)、 ・君が代が「天皇の治世」を賛美する、 ・「君が代」が戦争をイメージ リベラルと呼ばれる方々はそう主張し、 スポーツの国際大会でさえ、 「戦う前にあんな葬式のような曲を流すな」 という選手の声が紹介されることもあります。 でも、ちょっと待ってください。 ボクたちが教えられてきた「君が代」の姿は、 果たして真実は・・・・ 世界で唯一「平和」を祈る国歌実は、日本の国歌は世界でも稀に見る「平和の歌」なのです。 世界の国歌を覗いてみてください。 多くの国が、戦いの中で国民の士気を高めるために作られました。
血、武器、敵、死……。 国歌は戦いの歌であり、かなり惨たらしい表現もあるのです。 対して、日本の『君が代』はどうでしょう。 原歌は1000年以上前、平安時代の『古今和歌集』にまで遡ります。
「わが君」とは、本来「天皇」だけを 指す言葉ではありませんでした。 自分が敬愛する人、大切な人へ 「愛するあなたよ、小さな石が大きな岩になり、 苔がつくほど長い年月を、どうか健やかでいてください」 これは、ただひたすら 「相手の長寿と安寧」を願う、 愛の歌なのです。 記録が語る、日本の素顔
「君が代を歌えば軍国主義になる」という意見もあります。 しかし、歴史の事実は全く別の物語を語っています。 15世紀から現代まで、主要国の戦争回数を
日本は、世界の中でも圧倒的に「平和が続いた国」なのです。 あのアメリカとの開戦前、 昭和天皇は明治天皇の御製(ぎょせい)を繰り返し詠まれました。
平和を誰よりも願っていたのは、天皇陛下ご自身でした。 誇りを持って、この歌を。もしも、日本の国歌が「敵を倒せ」「血を流せ」 という 言葉が並ぶ国歌ならば、 ボクは歌わないやろ・・・・・ 私たちの国歌は違います。 1000年以上も前から、 名もなき民衆が酒席や祭り、 盆踊りで口ずさみ、 大切に受け継いできた「祈りの言葉」です。 陸上自衛隊の
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今日は、ぜひ紹介させていただきたい方がいます。 ボクがその人の「志」と「センス」に、 惚れ込んでしまった…… そんな素敵な女性です。 彼女との出会いは、 日本橋高島屋で開催していた、 車椅子で颯爽と現れた有本奈緒美さん。 一目見たその瞬間、 「あ、この人……ただものではない」と。 実際にお話を聞いて、その直感はすぐに確信に変わりました。
彼女は進行性の難病によって、 けれど、彼女はそこから這い上がった。 3人のお子さんとの日々の中で、捉え方を変え、前を向いた。 今、彼女は砂浜のゴミを、 誰もが息を呑むようなジュエリーへと 蘇らせる活動をしています。
「ゴミ」という、本来捨てられるはずのものに、 唯一無二の輝きを与える。
素敵でしょう!! それは、動かなくなった足さえも「宝物」に変えてきた、 彼女の生き方そのものでした。
「人生も環境も、捉え方ひとつで無限の可能性が拓ける」 彼女の放つこの言葉には、 本物の重みがあります。 ボクは、彼女のその揺るぎない志と、 抜群のクリエイティブなセンスに、 すっかり心を奪われてしまいました。 「この光を、全国の皆さんに届けたい」 その想いだけで、今回の「いきまる」への登壇を 熱烈にオファーしたんです。
奈緒美さんの物語に触れてみてください。 「できないこと」を数えるのをやめて、 「今ある可能性」に目を向けたとき、 ((full_name))の世界は一瞬にして彩りを取り戻します。 ボクが自信を持って、太鼓判を押します。 彼女の放つエネルギーは、 あなたの明日を必ず変えてくれるはずです。 当日、画面越しに皆様と会えることを楽しみにしています。
🔴第39回いきまる ゲスト: 有本 奈緒美(ありもと なおみ) さん 「砂浜のゴミ」も 「動かない足」も すべては 宝物だった ~人生も環境も捉え方ひとつで 無限の可能性が拓ける~ 🔴4月25日(土)20時~ 🔴zoom講演 アーカイブ付き 🔴参加代:2500縁 https://www.reservestock.jp/events/1135349 有本奈緒美さん
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