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2026/03/20 09:53
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◆◆◆◆*◆◆◆◆*◆◆◆◆ ◆◆◆◆*◆◆◆◆*◆◆◆◆ 【重大発表】
10月24日、中野で「奇跡」を予約してください。
昨日、京都駅で大切な
打ち合わせをしてきました。
![]() いよいよ大きく動き始めました。
「たけセルフストーリーオペラ」
この夢のようなプロジェクトが、
ついに始動します。
日本橋高島屋で起きた、静かな奇跡このお話のきっかけは、
日本橋高島屋の個展でした
そこへ、ボクの「魂の友」である
古市さんとちはるさんが
駆けつけてくれたんです。
古市さんといえば、
ご自身の人生を「オペラ」として語り、
いまや全国で感動の渦を巻き起こしている方。
会場では皆さんハンカチでは到底足りなくて、
バスタオルを抱えて号泣されるほどなんですよ。
今回のボクの個展会場には、
『3億の幸せ』というボクの半生を
綴ったパネルを展示していました。
そんな中、パネルを一緒に見ていた古市さんに、
ボクは本当にふとした、
軽い気持ちでこう言ってみたんです。
「ボクのストーリーも、オペラにしたいな」
すると、古市さんはこう答えてくれました。
「たけさんのストーリー、ボクが脚本を書くよ」と。
その瞬間、
ボクの全身を激しい鳥肌が駆け抜けました。
あの古市さんが、ボクの物語を形にしてくれる。
そして、成幸者はやはり行動が早かった。
古市さんはすぐさま動いてくださいました。
10月24日(土)
中野区野方区民ホール。
すでに会場を抑えてくださいました。
((full_name))今すぐに、
この日をスケジュールに
書き込んでください。
これはただの舞台ではありません。
古市さんが自分以外の「セルフストーリーオペラ」を
書き上げるというのは、
古市さんご自身にとっても、
大きな挑戦なのです。
魂の友が、ボクのために挑んでくれるその姿を、
ぜひ皆さんに見てほしいのです。
『ありがとう』を積み重ねた25年ふと気づけば、今年の10月で、
ボクが障害を持ってからちょうど25年
言葉と右手の自由を失ってから四半世紀。
ボクはこの25年間、
この体に一度も不平不満を言いませんでした。
言い訳もせず、
ただただ「ありがとう」と感謝を
積み重ねてきたんです。
そんなボクの歩みを、
神さまはずっと見ていてくださったのかもしれません。
最高のプレゼントを運んできてくれた
古市さんがボクには本物の神さまのように
見えてきました。
![]() 「ありがとう」という言葉の先には、
想像もできないような奇跡が待っている。
10月、中野で皆さまとその奇跡を
共有できることを、心から楽しみにしています。
◆◆◆◆*◆◆◆◆*◆◆◆◆ ☆ギオンギャラリー八坂
なんと!亀田さんが来てくれる!! 今回のギオンギャラリーの個展は 今回の見どころは「3つのプレミアム体験」です
京都観光のついでではありません。
個展の詳細情報
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☆阪急梅田 10階 スーク
【入り口から、別世界】
2年振りに、あの場所へ帰ってきます。
阪急うめだ本店10階「スーク」
その一歩を踏み出した、まさにその場所に。
コンパクトな空間だからこそ、密度は濃く。
ボクの想像力は、天井を突き抜ける。
今、この場所に「トビダスアートタワー」を
打ち立てる準備をしています。
今からワクワクしている
ぜひ、目撃しに来てください。
待っています。
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