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2026/07/31 10:08

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 メルマガ2500回記念

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おはようございます

今日も((full_name))の最幸の一日が始まります!

ぜひ、自分でも声に出して言ってみてください。

「今日も過去最幸の日になりました。ありがとうございました」

この「過去完了形+ありがとう」で言うことが、

とっても大事なんです。

言葉にしたとおりの未来を引き寄せるのは

もちろんですが、こう口にすることで、

ボクたちの脳が勝手に「最幸な出来事」を

捜し始めてくれるからなんですね。

さあ、今日も脳を最幸モードにして、

光の方向へ一緒に歩いていきましょうね

今日も自分を全肯定して、光の方向へ一緒に歩いていきましょうね。

今朝は、ボクの心に深く刻まれている「一枚の写真」と「一枚の少女の話」からお話しさせてください。

写真に写っているのは、アイヌラちゃんという8歳の女の子です。

この写真は1998年、カザフスタンの中国国境に近い町、

ジャルケントで撮影されたものです。 

アイヌラちゃんは水頭症を患い、会話もできず、

ずっと寝たきりの状態でした。

母親は行方不明となり、叔母さんが優しく介護をされていました。

この町は、中国のロプノール核実験場から西に900km、

旧ソ連のセミパラチンスク核実験場からもほぼ同距離に位置しています。

町の人々は「核実験の放射能が降り注ぎ、被害が広がっている」

と語り、あちこちで病気を抱えた子どもたちの姿を見かけました。

撮影の前年、中国は最後の核実験を行いました。

そして翌年、プリントした写真を手に再び訪ねた時、

アイヌラちゃんはすでに息を引き取っていたのです。

叔母さんはいいまsぢ「この子はあなたに写真を撮ってもらって幸せだった。どうか、この被害を世界に伝えてください」


~~~

小泉防衛相、発信前のめり 「核」「中国」、自民から懸念:時事ドットコム

いま、 小泉進次郎防衛相は、日本自身の「核武装」を

主張した事実はなく、安全保障上の観点から核抑止や

非核三原則をめぐる議論をタブー視せずに

行うべきだと言及しています

けれど、ボクは強く思います。

日本、そして世界は、絶対に「核を無くす世界」を目指すべきです。 


日本は真っ先に、国連の核兵器禁止条約に

調印するべきだと心から願っています。

なぜなら、核兵器というものは、

単に「人類を滅亡させる兵器」にとどまらず、

「星そのものを壊滅させてしまう恐ろしい力」を持っているからです。

図解でわかりやすく解説!】太陽系とは?どこまでを太陽系と呼ぶ?|ちーがくんと地学の未来を考えるボクたちが知っている太陽系は、

水星、金星、地球、火星、木星、土星、

天王星、海王星の8つの惑星ですよね。

でも、宇宙学の御神示を学んだ時、

ボクは本当に驚きました。

かつて、火星と木星の間に、もう一つの星が存在していたというのです。

みなさんは、火星と木星の間をさまよっている

「小惑星帯(アステロイドベルト)」をご存知でしょうか?

宇宙の話をしよう(45)(火星と木星の間) | つだ小児科クリニック | 《世田谷区》小児科一般・アレルギー科・乳幼児健診・予防接種

かつてあの場所には、

地球の何倍もの実質(質量)を持った

『第五惑星』という星が存在していました。

しかし、その星は今から遥か昔、一瞬にして砕け散り、

宇宙の藻屑(ゴミ)となってしまったのです。

なぜ、一つの惑星が丸ごと壊滅してしまったのか?

 その原因を知ったとき、ボクは背筋が凍りつくと同時に、

「今、地球に生きるボクたちが本当に大切にすべきこと」が、

ハッキリと見えてきました。

第五惑星を滅ぼしたのは「人間の傲慢な心」

壊滅した第五惑星は、物質文明と工業化が極限まで発達していました。

 街には数百階を超える超高層建築物が立ち並び、

人々は「天をも征服できる」と誇っていたそうです。

未来のビルイメージ[20037004443]の写真・イラスト素材|アマナイメージズ

宇宙の優良な星々では、

自然と調和した平坦な建物が好まれます。

 高層建築物を好んで建てるのは、

人間の「我・欲心・驕傲(おごり高ぶる心)」の

現れであり、バベルの塔と同じ過ちなのです。

バベルの塔 - Wikipedia

「自分たちだけが良ければいい」

「自然も宇宙も、技術でコントロールできる」

そうやって人々が何万年も積み重ねてきた

「業想念(悪想念)」のエネルギーが、ある時ついに限界を超えて自壊を始めました。

 全域で天災地変が起こり、各地で核炸裂(原発等の爆発)が数日間続き、

政治の混乱に乗じて全面核戦争に突入。

その結果、地球時間でわずか数十分後に惑星の中心から大爆発を起こし、星そのものが散り散りになってしまったのです。

残骸のゆくえ

その散乱した岩石や溶岩が、

現在「小惑星」や隕石となって宇宙を

さまよう残骸です。

また、この惑星にあった4つの衛星は軌道を失い、

大型惑星の衛星となりました。

霊魂の苦痛

破壊的な心を持っていた住民の霊魂は、

焦熱地獄の苦痛を数千年間味わった後、

霊魂そのものが消滅するという

天則最大の罰を受けることとなりました。

人類の「思い(念波)」が、星の命を決めている

宇宙の法則では、一人ひとりが発する

「思いの波動(念波)」が集まって、

その星全体を包む「人類想念」を作っています。

星の運行や安定は、目に見える物質だけでなく、

目に見えない「高次元の波動バランス」に

よって支えられています。

だからこそ、人々の心が荒れ、

傲慢さや争いの念で満ちてしまうと、

その高次元のバランスが崩れ、

天災や壊滅を引き起こす「原因」になってしまうのです。

どれほど口先だけで「平和」を訴えても、

一人ひとりの心の中に平和がなければ、

本当の平和は手に入りません。

そして今、ボクたちが生きるこの地球も、

過去の第五惑星と同じような

危険な分岐点に立っています。

今、ボクたちにできる「たった一つのこと」

「じゃあ、ボクたちに何ができるんだろう?」と不安になるかもしれませんね。

でも、大丈夫です!

 壊滅の歴史を知ったボクたちが今すぐできる、

最高の回避方法があります。

それは、「洗心(せんしん)」です。

外側のテクノロジーや名利に振り回されるのではなく、自分の心をぴかぴかに磨き上げること。

「自分さえ良ければ」というマイナスの思いを手放し、 「与えられた命に感謝し、周りの人と仲良く暮らしていく」という、愛と感謝の波動を『+(プラス)』していくことです。

あなたが心から

「ありがたいなぁ」「恵まれているなぁ」と

感謝の波動を発した瞬間、

その温かい念波は次元を超えて地球全体へ、

そして大宇宙へと広がっていきます。

アイヌラちゃんが遺してくれた教訓、

そして宇宙の歴史が教えてくれるメッセージ

人を救おうとする者、光の方向へ進もうとする者は、

宇宙の天則によって必ず自らも救われます。

大きな時代の変化の中にいる今だからこそ、

一人ひとりの心の根っこを「至福の感謝」で

満たしていきましょうね。

この地球を最高の愛と感謝の星にしていきましょう!

全ては光へ繋がっています。

宇宙の法則『ありがとう+』

主宰 河村武明

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