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2026/09/27 15:11
24年前。
ボクは、リハビリテーション病院のベッドで、
動かない体を見つめていました。
どん底の絶望の中で、ただ真っ白な天井を見上げていたんです。
でも、ボクはずっと想像していた
「自分の絵と表現だけで生きていく!」
リハビリテーション病院に入院中に関わらず
路上に座った
それはもう泥臭いものでした。
容赦なく吹き付ける冬の冷たい風、凍えるような雪、そして冷たい雨。
ガタガタ震えながら、ボクは心の中に想像し続けました。
「雨や雪の心配がない、屋根のあるところで個展がしたい」
すると、
なんと、あの天下の「高島屋」さんから個展のお話をいただいたんです。
想像をはるかに超える出来事でした。
そして「この道で生きたい」という想像の通り、
気づけば 24年間も生きさせてもらっています。
「いつかウィキペディアに載りたいな」と想像していたら、
つい先日、本当に『河村武明 - Wikipedia』が誕生しました。
河村武明 - Wikipedia 
ずっとウィキペディアに
載りたいと思ったし、感激です
日本橋高島屋での個展に来てくれた魂の友達、古市さんに
「たけのセルフストーリーオペラが観たい!」と口に出して伝えたら、
なんとそれすらも実現した 
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想像と創造の読み方は
「そうぞう」
「ソウゾウ」という同じ発音で
あることは決して偶然ではありません。
人間は「想像」すると
「創造」を出来る力を創造神様から
与えられたのです
「想像したことが、創造される」
人間はみんな、宇宙を創造された大神様の分身です。
とてつもないパワーを与えられているんです。
でも、私たちは時々、この魔法のチカラを、
とてももったいない使い方をしてしまいます。
「あぁ、もう疲れた」 「どうせ私なんて、もうダメだ」
もしそう想像してしまったら……
宇宙は「あ、それがあなたの望みなんだね」と、
本当に『ダメな現実』を創造してしまう。
良くも悪くも、想像した通りにスイッチは押されてしまうんです。
だからこそ、自らを進化させ、人生を向上させていくために、
今日から想像しましょう
「私は満たされている」
「私は強いご守護の下にある」
「私はできる!」
「私は愛されている」
宇宙創造神様の分身であるあなたに、できないはずがありません。
冷たい路上から高島屋へ、
絶望のベッドから24年の奇跡へと歩いてきたボクが、
全力で肯定します。
((customer_name))の想像は、
必ず素晴らしい現実を創造しますよ。